ゆる肌断食でノーファンデでいられる肌を目指します


 
洗顔後に何もつけないスキンケア方法を始めてから6か月、お肌の調子が良いので、「ゆる肌断食」を始める事にしました。
 
 
 
 
 

肌断食とは

肌断食とは、化粧品をつけない化粧品に頼らない美容法です。

 
”理想としているお肌はどんなお肌ですか?”
”どんなお肌になりたいですか?”
 
と聞かれたら、
 
”ノーファンデでいられるお肌!”
 
と即答します。
 
ノーファンデでいられるお肌というのは、毛穴が目立たず、シミやくすみも無く、シワやお肌のたるみのない、ハリとツヤ、そして透明感のあるお肌。
「すっぴんに自信を持てるお肌」だと考えています。

 
 

理想のお肌を手に入れるためにいろいろなスキンケアを試してみても、すっぴんのお肌に自信が持てるないのです。
悲しい・・・
 

 
その理由が、化粧品にあるというのです。
 
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ゆる肌断食でノーファンデ肌を目指す

肌断食には、夜だけスキンケアをしないとう方法や、週末だけなにもスキンケアしない方法などがありますが、参考にしたのは宇津木式肌断食法です。

ゆる肌断食でノーファンデ
洗顔料は純せっけん、お肌が乾燥したときは、乾燥した部分のみ少量のワセリンを使う、という事です。
 

 
洗顔後のスキンケアはすでにやめているので抵抗はないけれど、ノーファンデで出かけるのには抵抗があります。

 
 
 

ファンデーションを使うのは止められない。止めたくない!

メイクをすることはオンとオフを切り替える事にもなり、メイクをした顔を鏡でみると頑張ろうという気持ちになります。
 
老人ホームの入所者にメイクをすると表情が明るくなるという事から、メイクをリハビリの1つとして取り入れているところもあります。
 
女性にとってメイクはただ美しく飾るだけでなく、内面から輝ける力を引き出してくれるものでもあるのですります。
 
ファンデーションはお肌に負担がかかるのは分かっていても、使うのはやめられないです。
 
 

日焼け止めは使いたい

日焼け止めを使わないのも抵抗があります。
 
紫外線はお肌の老化の原因にもなるといわれています。
紫外線はやはり怖い。
 
 
お肌に良い肌断食がストレスになってはお肌のためにも良くないので、自分でできる範囲の肌断食”ゆる肌断食”でノーファンデでいられるお肌を目指す事にしました。
 
 
 

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ノーファンデの肌を目指す「ゆる肌断食」計画

ノーファンデでいられる肌を目指して始めた「ゆる肌断食」の内容をご紹介します。
 
1.洗顔後のスキンケアはすべてやめる。
これは、もうすでにやっている事です。
 
2.ファンデーションをミネラルファンデーションにする。
ファンデーションだけでなく、アイシャドウもチークもミネラルファンデーションのメーカに変えました。
ミネラルファンデーションを使っていた時期があったので、元に戻したという感覚で抵抗感はありません。
 
3.クレンジングを使わない
ミネラルファンデーションに変えたので、クレンジングの必要がなくなりました。
 
4.洗顔は純石鹸に変える。
手荒れがひどかったとき買って置いた純せっけんを使う事にしました。。
 
5.日焼け止めを変える
お肌に少しでも負担がかからないものを、という事で、ミネラルファンデーションのメーカの日焼け止めに変えました。
 
8.洗顔にプルミエグランを使う
洗顔料のプルミエグランを使い始めてから、洗顔後にスキンケアをしなくてもお肌の調子が良いので、そのまま使い続ける事にしました。


 
 
1年後、2年後の美肌を目指して、ゆる肌断食でノーファンデ肌を目指します。

 
 
 
 

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